商品説明
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| 商品名:15” MacBook Pro SeeThru Hard S... |
| 価格:5,980 |
| 販売元:ビザビ 楽天市場店 |
| MacBookのシックな本体にキラッと艶と輝きを加える、シースルーのハードタイプケース。豊富なカラーバリエーションから選んでください。MacBook Pro(15インチ)に対応。MacBook Proのシックな本体にキラッと艶と輝きを加える、シースルーのハードタイプケース。こちらの商品はMacBook Pro(15インチ)に対応しています。<2008.4.23更新> 新色のアクアを追加しました!!<2007.11.15更新> 新色のブルー、オレンジ、ピンクを追加しました!! 美しく仕上げられたMacBook Pro本体の表面を保護したい。でもその美しさを隠したくない。そんな要望に応えるのがこの「SeeThru Hard Shell Case」。さらに異なるカラーを選ぶことで、全く印象の違うMacBook Proに早変わりです。 本体を美しく保護するケース本体はポリカーボネート製。この素材は透明度が高く、軽量で非常に強い素材として旅客機の窓やヘルメットのバイザー部分に使用されています。 全てのポートは開放され、一度装着すればバッテリ交換以外は取り外す必要がありません。取り付けはカバー側のホックをMacBook Pro本体に引っかけるだけ。両面テープなどは必要ありません。さらにケース底面裏にはやや大きめのゴム足が用意され、使用時にケース底面に傷がつくことを防ぎ、カバーが滑って本体が動いてしまうこともありません。 「SeeThru Hard Shell Case」をMacBook Proに装着すると、ホワイトはより鮮やかにブラックはより落ち着きを増していきます。 本体の持つ美学にアクセントを添える「SeeThru Hard Shell Case」の光沢でMacBook Proへの愛着もより深くなっていくのでは。 カラーはクリア、レッド、グリーン、ブラック、ブルー、オレンジ、ピンクです。光沢感あふれる豊富なカラーバリエーションから選んでください。 対応機種:MacBook Pro(15インチ) ■主な仕様 サイズ:縦360×横245×厚さ15mm 重量:約430g 色:クリア、レッド、グリーン、ブラック、ブルー、オレンジ、ピンク ※この商品は輸入品です。 ※装着時には、対応機器本体に付いているホコリやゴミをよくとってください。ホコリが付いたまま装着すると対応機器にキズが付くことがあります。 ※対応機器本体を閉じた状態でシェルを装着させてください。 ※写真の色調はご使用のモニターの機種や設定により実際の商品と異なる場合があります。 ※製品の仕様は予告無しに変更となる場合があります。予めご了承ください。----- SeeThru Hard Shell Case 製品レビュー -----私、M谷は、自宅からオフィスまで、電車で約30分。7年近く前に展示会でもらったノートPC用バックパックにMacBook Pro(15インチ)を入れて通勤しております。このバックパックはノートPCを収納するスペースがあり、一応クッションは入ってるよ的な標準タイプ。とはいうものの、そのスペースにMacBook Proを裸で入れるのは少し抵抗あるのです。 PowerBook G3やG4(Ti)は今はMacBook Proよりずっと華奢な印象があったのでバッグに入れる時もインナーケースが欠かせない、そんな人になってしまっているのです。愛用しているインナーケースはこれまた7年近く使っているもの。元々Ti用だったのですが、素材が伸び切って分厚くなったMacBook Proでも使えるようになりました。伸び切ってる、という点からも分かる通り、既に表面に付く傷を防ぐ役目しか果たしていないようです。これもサンプルか何かでもらったものなので、ここまで使われれば本望でしょう、彼も。前置きが長くなりましたが、ノートPCをインナーケースに入れてバックアップに収納する、という7年におよぶ習慣を変えるきっかけになったのがこのSeeThru。軽量かつ丈夫なポリカーボネイト樹脂製、はめ込み式で簡単に着脱が出来る設計になっており、しかもバッテリ交換時以外は取り外す必要がないのです。カバー自体の重さは430gしかなく、元々重いMacBook Proにとってはこのくらい増えたところで体感的には「相変わらず重いなあ」といったところ。それよりも電車や駅、ファミレスなどでマシンを開く時にインナーケースから取りだして、インナーケースを脇にどけて・・・というアクションが一つ減っただけでかなり便利になりました。 SeeThruカバーをつけたMacBook Proを使ってると、Apple製品は使ってるけれどそれほど詳しくはない方から「新しいノートが出たんですか?」と尋ねられたことがあります(実話)。基本的に保守的なオッサンなので、クリア以外を使う勇気はありませんが多色展開していないMacBook Proだからこそ、外装でカラーを変えてしまうという楽しみはアリかもしれません。僕はオッサンなのでやりませんが、ヤングな諸兄には無責任にお勧め致します。[2007/7/10] |
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